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【やってはいけない】情報商材を買ってはいけない理由ってなに?

こんにちは!剛 (go) です。

情報商材を買ってはいけない理由の説明です。

最初に結論

BAD 👎
高額な割に内容がなかったり、自分でネットで調べればわかることが書いてあったりすることが多い。
GOOD 👍
情報商材は購入しない。名著と言われている本を読む。

解説

情報商材とはネットで購入できる情報コンテンツのことです。特に「自分はこういった方法でお金を稼いだ」といったことや「このやり方で異性にモテモテ」「これをやればダイエットに成功する」などの成功体験の方法を教えてくれる物が多く、最近では note というサイトでの有料 note 販売が多くなっています。安い価格で有益な情報を教えてくれるものもありますが、3,000 円以上と高額な割に内容に関してはその金額に見合った物であるか疑問な物も多くあります。まともな情報は高いお金を払わなくても本で読んだり、ネットを探したりすれば見つけることができますので買わないようにしましょう。

対策

情報商材を買うのではなく、きちんと出版されている本を読むようにしましよう。もちろん、本の中にはとんでもない本もあるとは思いますが、専門家が書き長い間多くの人に読まれ名著と評価されている本もあります。そういった名著でも1 冊 3,000 円以内で読めるものです。高いお金を払ってどこの誰が書いたかわからないような情報コンテンツをあえて買う必要はありません。まずは本を読むようにしましょう。読んだ方が良いおすすめな本については追々まとめていきます。

まとめ

情報商材で特に多くの人が気になる「お金を稼ぐ方法」といったようなものは、結論として「その販売している人が今まさにやっていることを同じように真似て、フォロワーを増やしてその方法をまとめた物を有料コンテンツとして売る」といった内容であることが多いです。言葉は悪いですが要は「簡単にお金を稼げる情報を欲しがる人をカモにして稼げ」ということです。こんな悪どいことをやることに一体何の価値があるでしょうか?これまでの全ての悩みの解決方法が世の中に出ている本には書いてあると言います。できたら、週 1 回でも良いので本屋に通う習慣を付け良い本を読むようにしていきましょう。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!時間があれば、他の記事もぜひ読んでみてくださいね。

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